頭巾だけ残して谷間に出させ騎乗で腰を振るシスター・クレア にじさんじエロCG【シスター・クレア 119枚】

シスター・クレアが清楚なシスター服の裏で背徳的な快楽に溺れるにじさんじエロ同人誌【R-18】シスター・クレア 119枚】の表紙画像

こんにちは。二次抜きドットコムです。今回は 「FleshDesire」さん制作の「にじさんじ」エロ同人作品「【R-18】シスター・クレア 119枚」を紹介します。

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レビュー『【R-18】シスター・クレア 119枚』

にじさんじのシスター・クレアが、黒と白の頭巾だけ残して胸を両手で押しつぶし、白い液を顔まで噴き上げられているところが一番好みでした。茶色い瞳で上を向いたまま口から糸を引いているのに、頭巾の白い帯はきちんとかぶったままなので、修道服の神聖さが残っているぶん余計に卑猥です。同じ頭巾のまま竿を握って笑っている絵も、腹に精液が広がっているのに慌てないのがシスターらしからぬ余裕で、扱いてやっている側の顔に見えて興奮しました。

窓際で脚を大きく開いて足の裏で挟む場面は、頭巾の裾がベッドに落ちて股間が正面から丸見えなのがいやらしいです。足の指のあいだまで白い液がついているのに表情はまだ落ち着いていて、自分の濡れ方を隠そうとしないのが好きでした。赤い枕のベッドで指を股に入れ、もう片方の指を口にくわえているカットも、頭巾の陰で目がとろんとしているのがエロいです。

窓の光の前で跨がって口を開けている場面になると、さっきまでの奉仕の余裕が消えて胸が大きく揺れます。頭巾だけが背中に残って、パイズリや足コキのときの穏やかな目が崩れていく差がはっきりしていて、丁寧に挟んでいたあとで自分から腰を落とす反応の落差を何度も見返したくなりました。

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