こんにちは。二次抜きドットコムです。今回は 「からしハウス」さん制作の「にじさんじ」エロ同人作品「Twelve Roses」を紹介します。






レビュー『Twelve Roses』
にじさんじのシスター・クレアが開いているお悩み相談室に、いつも終了ギリギリで顔を出す歳下の男子がいます。頭巾と白い付け襟の修道服のままお茶を淹れ、「大丈夫だよ、中に入って」と受け入れる導入が穏やかな分、あとでこんなエッチなことになるのかと期待が膨らみましたね。
「好きなひと」の話になった瞬間、告白する相手が自分だと思い込んだクレアの顔が変わるのが見どころです。相手が別の人に告白すると言い出したとたん、「彼は渡さない……私が先に……!」と修道服のまま押し倒しにかかります。相談を受ける側が嫉妬で先に手を出すのが、清楚なシスター姿と噛み合ってかなりエロいです。
頭巾を外したあともチョーカーだけ残し、股を開いて止められながら舐められる見せ方がたまりません。「これ以上はまずいですっ」と言いながら舌を出しているのが弱く、全裸になって騎乗で沈み込むと目がとろけて声だけが大きくなります。お口以外も相談室の延長で体を許していく過程がこの本の抜きどころです。


