こんにちは。二次抜きドットコムです。今回は 「乃々木式」さん制作の「にじさんじ」エロ同人作品「鬼の女王とエロトラップダンジョン」を紹介します。





レビュー『鬼の女王とエロトラップダンジョン』
にじさんじの竜胆尊を鬼の女王に据え、幻の酒を求めてエロトラップだらけのダンジョンへ踏み込む漫画です。紫の羽織に角、杯を持ったまま「うまい酒がある」と余裕で入っていくのに、床が抜けた次の部屋で衣装そのものが作り替えられます。胸は出たまま、太もものリボンと黒いニーソだけ残る着こなしに変わったところで、女王の顔が初めて慌てていて興奮します。
強制アクメレーザーが乳首と股を同時に照らす場面が特にきついです。羽織は肩に残っているのに下はほぼ剥き出しで、本人が「訳も分からず潮吹かされる」とこぼしながら脚を開いてしまうのがエロいです。全部脱がされるより、格の高い衣装の残骸が残っているほうが敗北の形がはっきりします。
そのあと下腹に淫紋を刻まれ、触手に巻かれながら感度だけ上げられていく流れも良いです。角と髪飾りはそのままなのに力が抜け、常時発情の表示が出た体でまだリボン付きの脚を震わせているのがたまりません。酒のためなら踏破すると言い切っていた序盤との差が、この作品の抜きどころになっています。


