こんにちは。二次抜きドットコムです。今回は 「映月ナイン」さん制作の「にじさんじ」エロ同人作品「短編漫画集 にじニッチ」を紹介します。





レビュー『短編漫画集 にじニッチ』
にじさんじのライバーを、普通の挿入では終わらせない短編集です。シスター・クレアは小さくされた状態で、ふたなりになったドーラの先から逃げられなくなります。バラエティ番組の延長のように扱われているのに、手元に乗った体では声も出せず、表面の感触だけを伝えているのがえげないです。巨大なほうは笑ったまま腕を組んでいるので、飲み込まれていく側の顔がより小さく見えて興奮します。
椎名唯華は制服のまま蜘蛛の妖と対峙し、お札が効かないところから糸で胴を巻かれます。暴れるほど胸とスカートが絹に埋もれていき、封印する側だった子が繭にされるのが無様で良いです。鷹宮リオンはハイグレ化した竜胆尊から逃げようとしますが、光を浴びた体がツルツルのスーツ型に引き伸ばされていくので、変身そのものが辱めになっています。葉加瀬冬雪は夜見れなのマジックを手伝っただけで、頭と胸だけ残したオナホ型に変えられ、床に落ちた自分を見て「私の身体どうなってるの」と呟きます。動かなくなったあとも形だけ色気を残しているのが、普通に脱がせる話より性質が悪いです。


