こんにちは。二次抜きドットコムです。今回は 「ヒロシマ・ポン酢」さん制作の「にじさんじ」エロ同人作品「ドスケベ催●にかかって乳首開発することになったけど最強の女騎士と地獄の番犬だったから超楽勝だったんだがw その2」を紹介します。




レビュー『ドスケベ催●にかかって乳首開発することになったけど最強の女騎士と地獄の番犬だったから超楽勝だったんだがw その2』
にじさんじのフレン・E・ルスタリオと戌亥とこが、催眠アプリにかかって乳首を開発された続きです。乳首イキした翌日、シーツに体液が残ったまま「解除まで残り10日」という状態から始まり、そこへスマホ越しの黒幕が割り込んできます。画面の向こうから「ザコ乳首突き出せ」と指示が飛ぶ温度差が屈辱的で、最強の女騎士と地獄の番犬という肩書きが、朝から一気に崩される導入になっています。
印象に残るのは、とこがショートパンツだけ残して上半身を出し、両手を頭の後ろに回して胸を張らされる場面です。いわゆる乳首奴隷ポーズを完成させられた状態で、大きくて敏感になった胸を正面から晒しているのがたまらなく、全部脱ぐより残った短いパンツと尻尾のほうが卑猥に見えます。そこへ両手で乳首を強く摘まれ、「ままま」と声が潰れるまで責められる体勢は、普段の余裕ある番犬キャラとのギャップが大きく、抜きどころとして何度も見てしまいます。
今作では魔獣調教用の媚薬シールも使われ、絶頂禁止のままコッソリ乳首オナニーさせられる意地悪さと、絶頂回数を報告させるプレイが重なります。男は出さず、フレンととこの女同士のまま胸と乳首だけを執拗にいじる作りなので、前作から続いている開発の延長として、敏感になった胸をさらに追い込む方向に振っています。


