両手をベッドに固定されたまま、青い毛のまんこを開かれるモイラ にじさんじエロ同人作品【ベッドの上で拘束され〇されるモ〇ラ 77枚】

モイラが拘束され屈辱のレイプを受けるにじさんじエロ同人誌【ベッドの上で拘束され〇されるモ〇ラ 77枚】の表紙画像

こんにちは。二次抜きドットコムです。今回は 「BOUZU」さん制作の「にじさんじ」エロ同人作品「ベッドの上で拘束され〇されるモ〇ラ 77枚」を紹介します。

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※本作品は現在FANZAでの販売を停止しています。
 

レビュー『ベッドの上で拘束され〇されるモ〇ラ 77枚』

にじさんじのモイラが、白いベッドの上で両手首を頭のほうへ繋がれた状態から始まります。水色の長い髪と同じ色の陰毛が、固定された脚のあいだではっきり見えるのがこの作品の視線の置き方です。巨乳が胸の上で大きく揺れ、拘束のベルトだけが黒いアクセントになっているので、服を残すより素肌と鎖の対比のほうが先に来ます。

正常位で奥まで入れられた瞬間、口を大きく開けて涎を垂らしている顔が一番きついです。同じ体勢のまま潮が吹き、目を閉じきってしまうと、最初は歯を食いしばっていたモイラが抵抗する余裕を失っていくのが分かります。横向きに脚を上げて指を入れられているカットでは黄色い瞳が上目になり、舌が落ちかけているので、拘束されているのに腰だけは逃げられていないのが興奮します。

両脚を限界まで開いて肛門まで見せた構図も、手が使えないせいで自分で隠せず、胸と毛の色だけが画面に残ります。ベッドという狭い場所に状況を固定しているぶん、表情が困り顔から絶頂顔へ変わるところだけを追いやすい作品でした。

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