こんにちは。二次抜きドットコムです。今回は 「BOUZU」さん制作の「にじさんじ」エロ同人作品「ベッドの上で拘束され〇される白〇巴 71枚」を紹介します。










レビュー『ベッドの上で拘束され〇される白〇巴 71枚』
にじさんじの白雪巴が、ベッドの枕元に両腕を上げたまま繋がれている構図だけで、もう逃げられない感じが出ています。最初は黒い透けブラとリボン付きのショーツを残した状態で、汗ばんだ肌の上から胸の形も股の色もはっきり見えてしまうのが良いです。金の髪飾りはそのままなのに、下着だけが薄いせいで普段の凛とした印象が崩れて、拘束されているのにこちらを見て赤くなっている顔との組み合わせがかなり卑猥です。
下着が外れたあとは、開いた脚の付け根に陰毛が残っているのが余計に生々しく、両腕が頭の上で動けないせいで胸が正面に乗ったまま揺れています。指で広げられて汁が糸を引いている場面では、歯を食いしばりつつ舌だけが出てしまっていて、我慢しきれないのが顔に出ているのが興奮します。正常位で奥まで入れられたときは口を開けて涎を垂らし、白いのが溢れるところまで胸が左右に潰れて寝かされているので、拘束された巨乳の重さがよく分かります。
横から脚を押さえられ、繋がれた片手のまま潮が弧を描いて飛ぶカットは、この本のなかでも特に見入ってしまいます。ベッドに固定されているのに体だけが反って、ぬるぬる光った胸と濡れた陰毛が同時に見えるのが下品で、動けないままイかされている感じが直球に来ます。


