首輪をつけたまま他人に胸を揉みしだかれる石神のぞみ にじさんじエロ同人作品【寝取られ日誌 石神のぞ〇】

石神のぞみが屈辱のレイプ陵辱に堕ちるにじさんじエロ同人誌【寝取られ日誌 石神のぞ〇】の表紙画像

こんにちは。二次抜きドットコムです。今回は 「CA部」さん制作の「にじさんじ」エロ同人作品「寝取られ日誌 石神のぞ〇」を紹介します。

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※本作品は現在FANZAでの販売を停止しています。
 

レビュー『寝取られ日誌 石神のぞ〇』

にじさんじの石神のぞみを、寝取られ前提で何度も他人に渡していくCG集です。銀髪に赤いメッシュ、大きな黒リボンとバラの髪飾りはそのままで、相手はスーツの男や顔の見えない男、屋外で制服姿の人物が後ろに立つ場面まで出てきます。本人の意思というより、胸を掴まれ、腰を押さえられ、その場で使われている記録になっていて、タイトルどおり日誌のように場面が積み重なっていきます。

いちばん目につくのは、黒いチョーカーや鎖を残したまま巨乳だけを強調している構図です。鎖が胸の谷間に垂れた状態で乳を両手に掴まれていたり、黒いランジェリーやガーターだけ残して挿入されていたりすると、全裸より羞辱感が強く残ります。白いストッキングを履いたまま脚を開かされる場面や、黒いストッキングが破れて尻が乗っている後ろ向きも、残った衣装のおかげで「まだ着ているのに中を使われている」感じが出て興奮します。表情は歯を食いしばった困り顔から、口を開いて視線が泳ぐ顔まで混ざっていて、普段の涼しげな見た目との差がはっきり出ます。

パイズリで胸に精液をかけられる場面や、スーツの男の前に跪いて顔を押さえつけられる場面は、石神のぞみ側が主導権を持っていないのがよく分かります。屋外で上半身だけはだけ、誰かに見られそうな位置で腰を掴まれているカットも、室内のベッドより抜きどころとして強く残りました。胸の大きさそのものより、他人の手が常に乗っていることと、リボンや首輪だけが元のキャラクターを残しているところが、この寝取られ日誌の見どころだと思います。