こんにちは。二次抜きドットコムです。今回は「ばつ印DX」さん制作の「アズールレーン」エロ同人作品「アズレンシコシコ母港生活4」を紹介します。まずは以下のサンプルエロ画像(映像サンプルがある場合は映像も表示)を見てください。






本作の主な作品ジャンルです⇒学園もの シスター 男性向け 成人向け 男性受け コミケ102(2023夏)
レビュー+アズレンシコシコ母港生活4
アズールレーンの同人作品。主な登場キャラは「インプラカブル」、「マーブルヘッド」、「愛宕」、「ホノルル」、「トリエステ」です。
作品のあらすじ・導入
ドスケベなシスター空母・インプラカブルが、執務中の指揮官に「最近インプラカブルが秘書艦になったが少し困っていることが…」と意味深に迫ってくるところから始まります。資料の受け渡し、距離感ゼロの視線、そして“仕事を止めないまま”進んでいく甘い圧。真面目に処理したい指揮官ほど、彼女のペースに巻き込まれていく導入が最高に背徳的です。
Hシーンの見どころ
見どころは「指揮官、まだ仕事が…」と抗う相手を、インプラカブルが体温で押し切る“密着主導”の流れ。抱きつくように膝をつき、上目遣いで責め立て、我慢させないテンポで快感を積み上げていきます。口での奉仕、手での刺激、体勢を変えながらの主導権の握り方がとにかく上手くて、読んでいてめちゃくちゃ興奮しました。
また、本編以外に学園ものの着せ替え艦船4隻(マーブルヘッド/愛宕/ホノルル/トリエステ)の1P収録もあり、軽いノリでサクッと甘く搾り取られる「おねショ〇」テイストの小話が挟まるのも嬉しいポイント。短いのに刺さる“抜きどころ”がしっかり用意されています。
絵のタッチ・演出の強み
柔らかい陰影と肉感の描き分けが上手く、胸の存在感(巨乳・爆乳の迫力)が画面でしっかり主張してきます。執務室という日常空間で、衣装の禁欲さとエロさが同居しているのもズルい。表情の変化(余裕→とろけ顔)で“堕とされていく感じ”を見せる演出が巧く、テンションが落ちません。
総評・こんな人におすすめ
「仕事中に誘惑されて抗えない」「主導権を握られて搾り取られたい」「アズールレーンの爆乳艦に振り回されたい」人にド直球。インプラカブル本としての満足度はもちろん、学園ものの4ページおまけで味変もできるので、最後まで気持ちよく読めました。





















































