こんにちは。二次抜きドットコムです。今回は「うにの種」さん制作の「アズールレーン」エロ同人作品「僕は今日もこの双丘で果てる【1.5】」を紹介します。まずは以下のサンプルエロ画像(映像サンプルがある場合は映像も表示)を見てください。





本作の主な作品ジャンルです⇒メイド 巨乳 水着 パイズリ ハーレム おっぱい 着衣 男性向け 成人向け コミケ96(2019夏)
レビュー僕は今日もこの双丘で果てる【1.5】
アズールレーンの同人作品。主な登場キャラは「イラストリアス」、「ニューカッスル」です。
作品のあらすじ・導入
前作で“乳谷間交尾主義者(パイズリキチ)”にされてしまった指揮官の、その後の日常を描く小品。舞台は休憩がてらのビーチ、そしてそこに現れるのは、胸元があまりに大胆な水着メイド姿のイラストリアスとニューカッスルです。二人とも最初から「ご奉仕」を前提に距離が近く、会話のテンポも甘くて軽快。短編ながら、冒頭から終盤まで“パイズリメイン”で突っ走る潔さが刺さります。
Hシーンの見どころ
見どころは、とにかく巨乳とおっぱいの圧が強いこと。水着の布面積が最小限で、中央のリングや紐をつまんで胸を寄せ上げるだけで、谷間が“器”みたいに形づくられていく演出がエグいほどエロいです。着衣のまま乳房を押し付け、左右から包み込むように挟み込み、角度を変えながら乳間を滑らせていく流れが丁寧で、読んでいてこちらまで息が上がります。
さらに、二人同時のハーレム感が加速するパートも最高。片方が正面で胸を密着させてリズムを作り、もう片方が横から手で胸の形を整えて“気持ちいい位置”を固定する――そんな連携が自然に描かれていて、ただの過激さじゃなく「奉仕の上手さ」で興奮させてくるのが強みです。乳が揺れる、押し潰される、汗で肌が光る…その全部が“抜きどころ”として積み重なっていき、思わず「これ反則だろ…」と呟きたくなる背徳の気持ちよさがありました。
絵のタッチ・演出の強み
絵柄は柔らかめで、肌のハイライトと汗の描写がとにかく上手い。胸の丸みや張り、指が食い込む感じ、着衣で潰れたときの形の変化が説得力抜群で、巨乳フェチにはたまらない作画です。コマ割りも“谷間の接写→表情→全身”のリズムが良く、快感の高まりが視線誘導で伝わってくるタイプ。短いページ数でも満足度が高いのは、この演出のメリハリのおかげだと思います。
総評・こんな人におすすめ
「パイズリだけでいい、むしろパイズリだけがいい」という人に刺さる、超ストレートな一本。メイド×水着×巨乳×着衣の組み合わせで、ひたすら乳奉仕に溺れられるのが魅力です。ハーレム要素もあるので、複数ヒロインに搾られたい欲がある人にもおすすめ。正直、かなり興奮しました…! 乳谷間の圧で押し潰される快感を求めるなら、間違いなく“買い”です。





















































