※画像はこの導入文の下にあります。
こんにちは。二次抜きドットコムです。今回は 「OVing」さん制作の「ゴブリンスレイヤー」エロ同人作品「ゴブリンロードが勝った日」を紹介します。







本作の主な作品ジャンルです⇒巨乳 男性向け 成人向け コミケ95(2018冬)
レビュー『ゴブリンロードが勝った日』
作品のあらすじ・導入
ゴブリン退治の勝敗がひっくり返り、村は“ゴブリンロード”の支配下へ。助けを呼ぶ間もなく、牛飼娘・女神官・魔女まで巻き込まれてしまいます。表紙の時点で分かる「もう戻れない」空気が強烈で、絶望→捕縛→蹂躙の流れが容赦なく進むのが本作の持ち味です。
Hシーンの見どころ
目隠し・拘束で抵抗手段を奪われたまま、群れに囲まれて責め立てられる“人数差の暴力”がとにかく重い…! 巨乳が揺れる描写、汗だくの表情、体勢を変えられながら続く連続展開で、読んでいて息が詰まるレベルの背徳感があります。辱め描写の強さゆえ、本文中の表現としてはレイプの一語が自然に当てはまる内容です。
絵のタッチ・演出の強み
モノクロ本編は線の勢いが強く、肌のハイライトや濡れ表現、胸の量感の出し方が上手いタイプ。コマ割りも“逃げ場のなさ”を見せる構成で、周囲の視線・囲み・押しつぶす圧を描くのがうまいです。ゴブリン側の不気味さも徹底していて、ファンタジー陵辱の嫌なリアルが刺さります。
総評・こんな人におすすめ
「ゴブスレ世界の最悪ルート」を、巨乳×絶望のテンションで一気に叩きつけるバッドエンド同人。救いよりも“堕ちる過程”を見たい人、群れ・拘束・辱め系が好きな人には強烈に刺さるはずです。逆に、甘めや後味の良さを求める人は注意。





















































