※画像はこの導入文の下にあります。
こんにちは。二次抜きドットコムです。今回は 「まちょびん」さん制作の「ゴブリンスレイヤー」エロ同人作品「ゴブリンの力を借りて、好きな女を孕ませた」を紹介します。










本作の主な作品ジャンルです⇒巨乳 野外・露出 中出し フェラ 縛り・緊縛 首輪・鎖・拘束具 男性向け 成人向け 妊娠・孕ませ 肉便器 アクメ
レビュー【ゴブリンの力を借りて、好きな女を孕ませた】
作品のあらすじ・導入
洞窟探索中に大量のゴブリンに囲まれた冒険者が、生き延びる代償として「女を連れてくる」取引を結ぶところから始まります。後日、指定の場所へ誘い出されたのはギルドの受付嬢、そして女神官。合図と同時にゴブリン達が群がり、抵抗と羞恥の中で“仲間扱い”されていく導入が、とにかく背徳的です。
取引で味をしめた主人公が、ゴブリンの力を借りて「狙っていた女を孕ませる」方向へ踏み込むのが本作の核。首輪や縄の拘束具、野外・露出気味のシチュが絡むので、容赦ない責めに飲み込まれていく感じが濃いです。
Hシーンの見どころ
見どころは“ゴブリン達に借りを作って味方にする”流れから、複数の手でじわじわ追い詰められていくところ。受付嬢は拘束され、身体を固定されたままフェラで奉仕させられたり、背面から腰を掴まれて乱暴にピストンを刻まれたりと、主導権を奪われる場面が多めです。巨乳の揉み潰しや、胸を揺さぶられる肉感描写も強く、正直かなり抜けました。
女神官側も、洞窟内で押し倒される→バック→騎乗位で腰を落とされる、と体位を切り替えながら“孕ませ”へ向けて加速。中出しシーンは回数も多く、妊娠・孕ませジャンルらしい「狙って注ぎ込む」演出が徹底されています。ボテ腹描写はキャラごとに用意されていて、最後までコンセプトにブレがないのが良かったです。
絵のタッチ・演出の強み
全体はフルカラーで、洞窟の薄暗さと肌のハイライトの対比が映えます。ゴブリンの体格差で“捕まっている感”が出る構図が多く、拘束具・首輪・縄の存在が画面の説得力を底上げ。擬音や表情の崩れも分かりやすく、肉感のある胸・尻の描き込みが実用性に直結しています。
総評・こんな人におすすめ
ゴブリンスレイヤーの受付嬢・女神官が、ゴブリン絡みの異種姦と孕ませに巻き込まれていく背徳シチュが好きな人に刺さる一冊です。緊縛・拘束、露出寄りの野外描写、フェラから本番、そして中出し→妊娠まで一直線。ページ数もまとまっているので、ガッツリ“孕ませ系”で抜きたい人におすすめです。





















































