お茶会の衣装のまま眠らされ、拘束されて脚を開かされるフリーナ 原神エロCG【フリーナ×お茶会】

フリーナが眠りから目覚め拘束され快楽に堕ちる原神エロ同人誌【フリーナ×お茶会】の表紙画像

こんにちは。二次抜きドットコムです。今回は 「エルフん」さん制作の「原神」エロ同人作品「フリーナ×お茶会」を紹介します。

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レビュー『フリーナ×お茶会』

原神のフリーナが帽子に燕尾の青衣装でケーキと紅茶を並べ、雑誌の表紙みたいなポーズから始まる作品です。庭園では白いショートパンツとガーターが見える立ち姿でデートの話をし、夜の窓辺では城を背に頰杖をついて「ぼっち」とこぼします。舞台映えする服のままで脚だけが短いのがすでに色気があって、神の座を演じる彼女が私服に近い軽装で甘えている感じがします。

芝生に寝転んで目を細め、「働きたくない」とぐずるあたりから空気が緩みます。その延長で首輪を付けられ、両手を上げたまま全裸で脚を開かされるカットがぶつ切りで入るのがきついです。お茶会用の可愛い顔がアヘ顔に落ち、股間まで見せた状態で「あなまよ」と奴隷扱いされる落差が興奮します。礼服を着たままの脚線と、拘束されたあとのむき出しの身体が同じ作品の中で並ぶのが一番の見どころでした。