※画像はこの導入文の下にあります。
こんにちは。二次抜きドットコムです。今回は 「七色のねりぶくろ」さん制作の「艦隊これくしょん」エロ同人作品「五月雨、巨乳になる」を紹介します。 艦隊これくしょんの五月雨を中心に、突然の巨乳化で日常が一変していくエロ同人誌です。寝起きの戸惑いから始まり、服越しに強調される胸の重み、周囲の視線、愛宕や高雄とのやり取りまで、巨乳になったことで生まれる羞恥と可愛さが丁寧に描かれています。モノクロながら柔らかい線と表情の変化が魅力で、赤面や困り顔、布の張りによるおっぱい描写がかなり印象的。ほのぼのした空気の中にフェチ感がしっかりあり、五月雨の照れた反応が特にエロくてかなり刺さりました。



本作の主な作品ジャンルです⇒巨乳 電車 日常・生活 おっぱい ほのぼの 百合 成人向け ロングヘア
レビュー 五月雨、巨乳になる
艦隊これくしょんの同人作品。主な登場キャラは「五月雨」です。
作品のあらすじ・導入
ある朝、目覚めた五月雨は、いつもと違う身体の重みに気づきます。胸元が不自然に突き出していて、服の中でおっぱいが揺れる感覚に「え…?」と戸惑い顔。鏡の前で確かめるほど、成長した巨乳が現実だと分かっていきます。嬉しさもあるのに、日常の何気ない動作が一気に難しくなるのがこの作品の導入の面白さ。寝起きのぼんやりした空気の中で始まる“巨乳化の日常”が、じわじわエロくて期待を煽ります。
Hシーンの見どころ
本作の抜きどころは、「巨乳になったことで周囲の視線や触れ方が変わる」羞恥の積み重ね。胸を両手でがしっと掴まれて形を確かめられる場面は、驚きと敏感さが同時に来ていて最高にドキッとします。さらに、電車内の距離感で胸が当たりそうになる、日常のスレスレが色っぽい。水着を着ても胸が収まりきらず、張り詰めた布越しにおっぱいの存在感が強調されるのもたまりません。愛宕や高雄との会話で“巨乳ならではの悩み”をからかわれたり気遣われたりしつつ、本人は照れながらもどこか嬉しそうで、読み進めるほど興奮しました。
絵のタッチ・演出の強み
柔らかい線と繊細なトーンで、五月雨の表情がとにかく可愛いです。驚き目、赤面、困り顔といったリアクションが丁寧で、巨乳が原因の“恥ずかしさ”がちゃんと伝わるのが強み。おっぱいの丸みや重みも、手の添え方・布の張り・谷間の影で分かりやすく描かれていて、いやらしさが自然に立ち上がります。モノクロでも質感が伝わるので、巨乳・おっぱい好きには刺さる演出が多めです。
総評・こんな人におすすめ
「突然の巨乳化で日常がエロくなる」シンプルな題材を、ほのぼの寄りに見せつつ、しっかり抜ける方向に仕上げた一冊。巨乳、巨乳化、日常の羞恥、そして艦隊これくしょんの五月雨が好きなら相性抜群です。ガチ陵辱ではなく、照れと戸惑いの中でおっぱいに振り回される感じが好きな人におすすめ。読んでいてニヤける可愛さと、ちゃんと興奮できるおっぱい描写の両方が味わえました。





















































