※画像はこの導入文の下にあります。
こんにちは。二次抜きドットコムです。今回は 「しばのしっぽ」さん制作の「ブルーアーカイブ」エロ同人作品「カンナと癒し合い」を紹介します。





本作の主な作品ジャンルです⇒競泳・スクール水着 ラブラブ・あまあま 男性向け 成人向け コミケ105(2024冬)
レビュー+カンナと癒し合い
作品のあらすじ・導入
本作は、ブルーアーカイブの尾刃カンナが「発情期(?)」みたいにムズムズしてしまう日、先生の前で思わず距離感が崩れていくイチャラブ系の一冊です。競泳・スクール水着のまま、からだの熱を落ち着かせたいカンナが、照れつつも甘えた目で近づいてくるのが最高でした。モノクロながら艶のある濡れ感や汗のハイライトが丁寧で、序盤から“もうヤバい空気”がしっかり漂います。
会話も甘めで、強引さではなく「お願い」「癒してほしい」という空気が軸。先生側も距離を詰められて戸惑いながら、結局カンナのペースに飲まれていく流れが気持ちいいです。
Hシーンの見どころ
見どころは、とにかく“水着のまま”崩れていく背徳感と、巨乳が揺れる密着描写。まず、カンナが先生に身体を寄せ、胸と腕で抱え込むように甘えてくる導入が強いです。顔が赤くなって、息が荒くなっていく表情の変化がエロくて、ここでもう興奮しました。
プレイは段階的に濃くなり、キス→愛撫→口での奉仕→挿入…と自然な流れ。体位は、腰を突き上げられやすいバック寄りの体勢、密着しながらの正常位、さらにカンナが上になって自分から腰を振る騎乗位っぽい寄り方もあり、ページごとに“攻め方”が変わって飽きません。水着の食い込みや引っ張られた布のニュアンスが細かく、視線が吸われます。
特に印象的なのが、先生の脚を抱えるようにして深く密着するシーン。カンナが必死に堪えつつ「まだ…」と身体で訴える感じが、イチャラブなのにやたら生々しい。終盤は息が切れ、汗と体温が混ざった質感がぐっと増して、抜きどころとしてかなり強いです。
絵のタッチ・演出の強み
全体的に線が綺麗で、肉感のつけ方が上手いタイプ。巨乳・おっぱいの柔らかさを、陰影とハイライトで“押しつぶされる”感じまで描き切っていて、モノクロでも十分にエロいです。さらに、カンナの表情がいい。照れ、堪え、快感でとろける瞬間の落差が大きくて、ページをめくるたびに気持ちが上がります。
総評・こんな人におすすめ
水着カンナの「甘え+発情」の空気を、イチャラブ方向でしっかり味わいたい人に刺さる作品です。乱暴さはなく、二人の距離が近づく過程が丁寧なので、読後感も甘め。競泳・スクール水着フェチ、ブルーアーカイブの尾刃カンナが好き、巨乳ヒロインの密着セックスで抜きたい――そんな人はかなり満足できると思います。





















































