こんにちは。二次抜きドットコムです。今回は 「すとーん」さん制作の「原神」エロ同人作品「触手に負け、苗床と化した無様な少女 神里〇華(原〇)」を紹介します。









レビュー『触手に負け、苗床と化した無様な少女 神里〇華(原〇)』
原神の神里綾華が、赤い肉壁の中で両腕を吊られ、腹だけ明らかに膨らんでいる構図が先に目に入ります。黒い金具の髪飾りと桃色のリボンはそのままなのに、水色の上着は大きく開いて乳房が外へ出て、赤い紐の胴着だけが腰に残っています。整った令嬢の身だしなみが途中まで残っているせいで、苗床にされたあとの体つきが余計にくっきり見えます。
脚を開かされた股間から紫の卵がこぼれ、足元にたまっている場面が一番きついです。目尻に涙を浮かべて口を開けたまま、乳首からも白い飛沫が落ちていて、触手に責められながら産まされているのがそのまま顔に出ています。白い精液が腹と太腿を伝うカットでは、まだ礼装の袖が腕に残っているのが逆に卑猥で、全裸にされるより服の切れ端があるほうが興奮します。
口と胸と股間を同時に触手で塞がれ、白目気味にのけぞっているところも、普段の冷静な立ち居振る舞いとの差が大きくて見応えます。夜空がわずかに見える肉洞の奥で、裸足のまま拘束されているのも含めて、強い女の子が苗床側へ落ちていく過程を顔のアップで追いやすい内容です。


