※画像はこの導入文の下にあります。
こんにちは。二次抜きドットコムです。今回は 「カムリズム」さん制作の「ブルーアーカイブ」エロ同人作品「雌猫吐息」を紹介します。 ブルーアーカイブの杏山カズサと先生による、恋人同士の甘い距離感を描いたエロ同人誌です。密着感の強いイチャラブ展開や、強気と照れが入り混じる表情変化が魅力で、騎乗位や抱きつきシチュを中心に、二人の空気感をじっくり楽しめます。汗や視線の描写も丁寧で、フェチ寄りの演出が自然に盛り込まれているのもポイント。カズサの照れながら蕩けていく表情が特にエロくてかなり刺さりました。





本作の主な作品ジャンルです⇒クンニ 中出し フェラ ごっくん 陰毛・腋毛 男性向け 手コキ パンツ 密着 騎乗位 だいしゅきホールド コミケ104(2024夏)
レビュー【雌猫吐息】
作品のあらすじ・導入
本作は、ブルーアーカイブの杏山カズサと先生が、最初から最後まで“恋人距離”で絡み合うイチャラブ系の一冊。タイトル通り、カズサが素直になりきれない照れと、甘えた吐息が混ざっていく空気が軸になっていて、導入から距離感が近いのが魅力です。言葉より先に体温が伝わるような密着感が強く、読んでいて自然にドキドキが積み上がっていきます。
Hシーンの見どころ
見どころは“主導権が行き来する”甘い攻防。カズサが強気に誘う場面もあれば、逆に先生のペースに飲まれて声が漏れてしまう瞬間もあり、表情の変化がとにかくえっちです。騎乗位や抱きしめ合う形の密着シーンなど、体勢の切り替えでテンポよく盛り上がりが作られていて、ページ数の中でも満足感が出る構成。さらに、口での奉仕や“飲み込む”描写、下着の糸引きなど、フェチ要素が散りばめられているのもポイントで、雰囲気が途切れず一気に読めました。
絵のタッチ・演出の強み
モノクロでも艶が出る線と陰影が強みで、汗・頬の赤み・視線の揺れが丁寧。特に、カズサの「気持ちよさそうなのに誤魔化そうとする顔」から「完全に蕩ける顔」へ変わっていく流れが上手く、読者の興奮をしっかり引っ張ってくれます。陰毛・腋毛といったフェチ寄りの描写も“生々しさ”として効いていて、好みがハマる人には刺さるはず。
総評・こんな人におすすめ
杏山カズサのイチャラブ密着、少し獣っぽい吐息と表情の崩れ、フェチ要素(パンツ、体毛描写、だいしゅきホールド系の抱きつき)をまとめて味わいたい人におすすめです。甘さ強めなのに、ちゃんとエロくて抜ける――そんなバランスが良い一冊でした。





















































