※画像はこの導入文の下にあります。
こんにちは。二次抜きドットコムです。今回は 「K+W」さん制作の「艦隊これくしょん」エロ同人作品「ささちん第六総集編」を紹介します。 艦隊これくしょんの第六駆逐隊メンバーを中心に描いた、ボリュームたっぷりのエロ同人誌総集編です。暁・響・雷・電たちによる複数プレイや玩具責め、拘束プレイ、風俗ごっこなど幅広いシチュをテンポ良く楽しめる構成で、女性優位の責めや焦らし演出もかなり濃厚。コスプレ衣装や首輪など小物描写も丁寧で、恥ずかしがりながら快楽に流されていく表情変化や、にぎやかな掛け合いの空気感も魅力です。第六駆逐隊の明るく押しの強い責め方が特にエロくてかなり刺さりました。








本作の主な作品ジャンルです⇒制服 バイブ おもちゃ ローター 3P・4P ベスト・総集編 風俗・ソープ 着衣 男性向け 成人向け コミケ101(2022冬)
レビューささちん第六総集編
艦隊これくしょんの同人作品。主な登場キャラは「暁」、「響」、「雷」、「電」です。
作品のあらすじ・導入
本作はサークル「K+W」が2018〜2021年に制作した、第六駆逐隊(暁・響・雷・電)中心の成人向け同人誌をまとめた総集編。罰ゲーム系のノリから始まって、コスプレのまま玩具やローターで責められたり、風俗ごっこで“ご奉仕”を強要されたりと、明るいテンションのままどんどんエッチが加速していきます。短編集の集合体なので、テンポよくいろんなシチュへ切り替わるのが気持ちいいタイプ。ページ数も多く、満足感がかなり強い一冊です。
Hシーンの見どころ
見どころは「複数プレイ」と「玩具責め」の幅の広さ。3P〜4P(さらに多人数寄りの回も)で左右から責められて身動きできない構図、ローターを押し当てられて我慢させられる焦らし、首輪と鎖で姿勢を固定されての拘束プレイなど、体勢の変化がしっかりあって飽きません。
さらに“女性優位のオナホ攻め”や射精管理系のネタも入っていて、主導権を握られたままペースを決められる感じが背徳的でめちゃくちゃエロい……!「罰ゲーム」の言い訳で始まったはずなのに、途中から完全に快楽優先になっていく流れが刺さる人には直撃だと思います。
絵のタッチ・演出の強み
線が見やすく、表情の“恥ずかしさ→とろけ顔”の変化が上手いのが魅力。制服や小物(帽子・首輪・鎖など)の描写も丁寧で、コスプレ感がちゃんと立っているのが嬉しいポイントです。総集編らしく作品ごとにノリは違うのに、全体は「いちゃいちゃの延長で明るいエッチ」に統一されていて読みやすいのも強み。
総評・こんな人におすすめ
第六駆逐隊が好きで、罰ゲーム/玩具責め/複数プレイ/拘束/風俗ごっこみたいな“マニアック寄りだけど明るい”エッチが好きなら、迷わずおすすめ。収録数が多いので「今日はこのテイスト」「今日はこの子メイン」とつまみ読みもできて、抜きどころの密度が高い一冊でした。正直、読んでて何度も興奮しました……!





















































