※画像はこの導入文の下にあります。
こんにちは。二次抜きドットコムです。今回は 「ぽんたろ家」さん制作の「ブルーアーカイブ」エロ同人作品「おしおきのじかん」を紹介します。 ブルーアーカイブの早瀬ユウカを題材にした本作は、誰もいないオフィスで抑えきれない欲望を暴かれてしまう背徳感たっぷりのエロ同人誌です。着衣のままじわじわ責められる焦らしプレイや、デスク上での密着シチュ、中出しまで流れ込む濃厚な展開が見どころ。さらに潮吹き描写や断面図演出もあり、短編ながら満足感の高い内容にまとまっています。汗や表情の描き込みも丁寧で、恥ずかしさと快感の間で揺れる早瀬ユウカの反応がかなり魅力的でした。オフィスならではの背徳感と着衣プレイの空気感が特にエロくて刺さりました。





本作の主な作品ジャンルです⇒パイパン 中出し オナニー 焦らし 着衣 断面図あり 成人向け 潮吹き 学生 コミケ103(2023冬)
レビュー+おしおきのじかん
作品のあらすじ・導入
舞台は誰もいないシャー〇オフィス。散らかったデスクに置かれた先生のシャツ、その匂いだけで早瀬ユウカが一気にスイッチが入ってしまう導入が、背徳感とかわいさのバランス絶妙です。理性では「ダメ」と分かっているのに、体だけが先に反応してしまう流れが丁寧で、読み始めからドキドキが止まりません。
Hシーンの見どころ
見どころは“着衣のまま”じわじわ攻めていく焦らし演出。シャツをずらして胸を揉まれたり、下着越しにじっくり弄られていく過程がいやらしくて、ユウカの表情がどんどん蕩けていきます。デスク上で脚を開かされるシーンは、オフィスというシチュも相まって背徳感が強め。パイパンの描写もはっきりしていて、指での刺激→体が跳ねる反応が分かりやすく、素直に興奮しました。
後半は“おしおき”らしく、少し強めに動かされて喘ぎが止まらなくなる展開。中出しの決定打からの余韻までテンポが良く、潮吹き描写も勢いがあって見応えがあります。さらに断面図ありなので、「今どうなってる?」が視覚的に伝わるのも嬉しいポイントでした。
絵のタッチ・演出の強み
線がくっきりしていて、汗や息づかいの描写がえらく生々しいタイプ。胸のボリューム感と、恥ずかしさで潤む目の描き方が上手く、オナニーの罪悪感→先生に見つかった瞬間の焦り→受け入れてしまう流れが表情だけでも伝わってきます。着衣の皺やずれ方も自然で、「そこがいい!」ってなる場面が多かったです。
総評・こんな人におすすめ
机上オナニー、着衣焦らし、甘めのおしおき、そして中出し&潮吹きまで、短いページ数で“刺さる要素”をきっちり詰めた一冊。ブルーアーカイブの早瀬ユウカで、背徳感のあるシチュと濃いエッチをテンポ良く味わいたい人におすすめです。





















































