こんにちは。二次抜きドットコムです。今回は 「可老家」さん制作の「原神」エロ同人作品「進撃のヒル〇ャール〜旅人捕獲編〜Lumine,The End of Travel〜」を紹介します。







レビュー『進撃のヒル〇ャール〜旅人捕獲編〜Lumine,The End of Travel〜』
原神の蛍がヒルチャールの群れに捕まるところから始まります。野原で服を剥がされ、白いブーツとレギンスだけ残したまま地面に押さえつけられる導入から逃げ場のない雰囲気です。旅人の体が、包帯だらけの大きな手に抱えられて運ばれるサイズ差がエロくて、助けを求める手が画面の外へ伸びているので「もう逃げられない」感じが一気に出ます。
営地では口枷を噛まされたまま股を開かされ、黒い手袋の指で弄ばれた汁が床に落ちています。午前四時に群れが起きて食事を済ませたあと、首輪付きの蛍がまた敷かれる日常描写が抜きどころで、旅の装備がほとんど残っていないのに朝の作業の延長みたいに犯されるのがとても好きです。複数に口と下を同時に使われ、「どうしてこんなことに」と目を泳がせながらも体だけが反応しているのが、捕獲編としての終わりのなさによく合っています。


