※画像はこの導入文の下にあります。
こんにちは。二次抜きドットコムです。今回は 「はくせん」さん制作の「東方Project」エロ同人作品「Tenshi in Tentacles」を紹介します。



本作の主な作品ジャンルです⇒触手 中出し 男性向け 成人向け コミケ95(2018冬)
レビュー『Tenshi in Tentacles』
作品のあらすじ・導入
本作は、東方Projectの比那名居天子が洞窟の奥で未知の触手に囚われ、理性を削られていく触手陵辱系のエロ同人誌です。神社の宴会後に目を覚ますと、そこは暗くじめじめした謎の空間。探索の途中で触手に襲われ、反抗も虚しく身体を拘束されてしまうところから物語が動き出します。
Hシーンの見どころ
天子は最初こそ驚きや嫌悪を見せますが、何本もの触手に乳房や膣口、口腔を同時に責められ、次第に悦びへと変化していきます。太ももに巻きつくぬめり、膣奥まで侵入する肉感的な描写、そして喉奥への挿入といった全身責めがメイン。特に腹ボコ描写や射精時の濃厚な液体の質感表現が素晴らしく、圧倒的な没入感を演出しています。
絵のタッチ・演出の強み
モノクロながらも体液の粘度や触手の質感がしっかりと描き込まれており、光沢や陰影のバランスも秀逸。天子の表情変化(抵抗→混乱→快楽堕ち)も丁寧に描かれており、無力な少女が本能的に感じてしまう過程がエロティックに演出されています。触手のうごめき方もページをめくるごとに進化しており、飽きさせません。
総評・こんな人におすすめ
東方キャラの快楽堕ち、特に触手責め系が好きな人には強く刺さる内容です。比那名居天子という強気なキャラが、無力にされて中出しされ続ける背徳的興奮が満載。触手フェチ・腹ボコ・同時責めといった要素が好みなら、まず間違いなく“抜ける”一冊です。





















































