※画像はこの導入文の下にあります。
こんにちは。二次抜きドットコムです。今回は 「厚木で5時」さん制作の「Fate」エロ同人作品「絶対魔獣輪●II」を紹介します。 Fateに登場するエレシュキガルを題材にしたエロ同人CG集で、本作は冥界を舞台に怨霊や触手に襲われる極限状況が描かれています。触手責めやイラマチオ、放尿などハードなプレイが連続し、さらに乱交状態からの展開までエスカレートしていく構成が特徴です。フルカラーによる肉感的な描写や、汗・体液の濃密な表現も見どころで、強気に耐え続けるエレシュキガルの表情変化が強烈な魅力となっています。追い詰められても崩れきらない姿が特にエロくてかなり刺さりました。




本作の主な作品ジャンルです⇒羞恥 触手 ぶっかけ 放尿・お漏らし 浣腸 イラマチオ 男性向け 成人向け コミケ93(2017冬)
レビュー『絶対魔獣輪●II』
作品のあらすじ・導入
冥界を舞台に、エレシュキガルと主人公が怨霊たちに襲われるところから物語は始まります。主人公は催●状態に陥り、理性を奪われたまま陵辱の渦へと巻き込まれていく一方、エレシュキガルは簡単には堕ちず、必死に耐え続ける姿が印象的です。前作の流れを汲みつつも、単体でも十分楽しめる構成になっています。
Hシーンの見どころ
本作のHシーンはとにかくハード。触手や怨霊による責め、ぶっかけや放尿・お漏らし、浣腸、イラマチオなど、容赦のないプレイが次々と展開されます。特に乱交状態からの大量射精シーンは圧巻で、エレシュキガルが羞恥と快楽の狭間で揺れる表情が非常にエロいです。中々堕ちないからこそ、責めがエスカレートしていく流れに興奮しました。
絵のタッチ・演出の強み
フルカラーで描かれる肉感的な表現と、汗や体液の描写が非常に濃厚。エレシュキガルの身体つきや表情の変化が丁寧に描かれており、責められても気丈に振る舞おうとする姿がより一層フェチ心を刺激します。演出面でも、コマ割りや効果音がプレイの激しさを強調しています。
総評・こんな人におすすめ
触手や異種姦、ハードな陵辱表現が好きな方には間違いなく刺さる一冊です。エレシュキガルが簡単には屈しない展開が好きな人や、FGOのダーク寄りなエロ同人誌を求めている方におすすめです。





















































