【エロ漫画】フェルンが本音薬で暴走しシュタルクに甘え尽くす葬送のフリーレンエロ同人誌【LOVE POTION No.XXX】

フェルンが本音薬で暴走しシュタルクに甘え尽くす葬送のフリーレンエロ同人誌【LOVE POTION No.XXX】の表紙画像

こんにちは。二次抜きドットコムです。今回は「BEAT-POP」さん制作の「葬送のフリーレン」エロ同人作品「LOVE POTION No.XXX」を紹介します。まずは以下のサンプルエロ画像(映像サンプルがある場合は映像も表示)を見てください。

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本作の主な作品ジャンルです⇒中出し オナニー ドラッグ ラブラブ・あまあま おっぱい 男性向け アヘ顔 連続絶頂 初体験 コミケ104(2024夏)

レビュー『LOVE POTION No.XXX』

作品のあらすじ・導入

フェルンとシュタルクの関係がぎこちなく進まない中、シュタルクがフリーレンから「本音を喋る薬」を受け取ってしまうところから物語は始まります。薬の効果によってフェルンは普段見せない大胆な一面を露わにし、巨乳を震わせながら積極的に迫ってくる姿がとても可愛くて興奮しました。原作では見られない距離感の近さが描かれていて、読んでいて胸が高鳴る導入になっています。

Hシーンの見どころ

本作はとにかくフェルンとシュタルクの甘々セックス描写が濃厚で、巨乳を揉まれながらの騎乗位、抱きしめ合いながらの正常位、ベッドで密着しての連続絶頂と、どのシーンもラブラブ度が非常に高いです。フェルンが薬の影響でシュタルクへの欲求を隠せなくなり、何度も求めてしまう姿が最高で、めちゃくちゃ興奮しました。さらにフリーレンがヒンメルを想ってオナニーするシーンも収録されており、個人的にはこの描写がとても良かったです。

絵のタッチ・演出の強み

BEAT-POPらしい丸みのある柔らかい線が魅力で、フェルンの巨乳の質感や体の柔らかさがとても丁寧に描かれています。セックス中のとろけきったアヘ顔や涙目の表情も素晴らしく、キャラクターの可愛さとえっちな魅力を同時に引き出してくれています。白黒漫画でも十分に立体感があり、コマ割りテンポも読みやすかったです。

総評・こんな人におすすめ

とにかくフェルン好きには絶対におすすめできる一冊です。甘々ラブラブな雰囲気で抜きたい人、フェルンとシュタルクの関係性が好きな人には刺さる内容ですし、フリーレンのオナニーというおまけも満足度が高いです。全体的に読みやすく、しっかり抜ける最高の仕上がりでした。

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