こんにちは。二次抜きドットコムです。今回は「常時無常」さん制作の「艦隊これくしょん」エロ同人作品「かんパイ弐 常時無常総集編2018〜2022」を紹介します。まずは以下のサンプルエロ画像(映像サンプルがある場合は映像も表示)を見てください。








本作の主な作品ジャンルです⇒巨乳 中出し フェラ ぶっかけ パイズリ おっぱい 乳首・乳輪 着衣 男性向け 成人向け 乳首責め コミケ103(2023冬)
レビュー+かんパイ弐 常時無常総集編2018〜2022
艦隊これくしょんの同人作品。主な登場キャラは「フレッチャー」です。
作品のあらすじ・導入
2018〜2022年に発行された艦隊これくしょん本をまとめた総集編の第2弾で、8作品+おまけ本に加えて描き下ろし計18ページも収録された大ボリューム(全178ページ)です。主役はフレッチャー。休暇の島で“透け透けドレス”を纏って提督を誘う描き下ろしや、温泉で火照った身体を落ち着かせるための濃厚なご奉仕など、シチュの振れ幅が大きく、ページをめくるほど欲望のギアが上がっていきます。総集編ならではの「今日はどの味をつまむ?」感があって、読んでいてテンポがいいです。
Hシーンの見どころ
この一冊の核は、巨乳・おっぱいの“押しの強さ”。胸の柔らかさと重量感を活かしたパイズリ、唇と舌の動きが丁寧に描かれるフェラ、溜めて溜めて一気に放つ中出しやぶっかけなど、直球の気持ちよさが続きます。特に描き下ろしの「透けドレス→ベッドへ」の流れは、視線と肌の露出がじわじわ熱を上げてくる作りで、思わず息を呑みました。温泉シチュも、“湯で火照ったまま”という背徳感が効いていて、胸で治めるしかない状況の説得力が強い。正直かなり興奮しました。
絵のタッチ・演出の強み
線はくっきりめで、胸や乳首まわり、汗や体液のツヤ表現が映えるタイプ。着衣のまま崩していく場面もあり、服越しのむっちり感が刺さります。総集編なので複数タイトルが並びますが、「巨乳」「パイズリ」「乳首責め」といった軸が通っているため、読後の満足感がぶれにくいのも良さ。ページ数の多さがそのまま“抜きどころの厚み”になっています。
総評・こんな人におすすめ
艦これのフレッチャーで、巨乳・おっぱい中心のご奉仕系、パイズリや中出しをしっかり楽しみたい人にドンピシャです。総集編で一気に堪能できるので、初見でも「まずこれで間違いない」系の一冊。描き下ろし目当てでも十分価値があり、読み終わったあとにもう一周したくなる濃さでした。





















































