【エロ漫画】パチュリーが地下図書館で人間を性処理に使い続ける東方エロ同人誌【穴とむっつりどすけべだいとしょかん3】

パチュリーが地下図書館で人間を性処理に使い続ける東方エロ同人誌【穴とむっつりどすけべだいとしょかん3】の表紙画像

※画像はこの導入文の下にあります。

こんにちは。二次抜きドットコムです。今回は 「自家発電処」さん制作の「東方Project」エロ同人作品「穴とむっつりどすけべだいとしょかん3」を紹介します。

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本作の主な作品ジャンルです⇒痴女 巨乳 パイパン 中出し フェラ アナル おもちゃ おっぱい 男性向け 成人向け 博麗神社例大祭第十七回 焦らし

レビュー『穴とむっつりどすけべだいとしょかん3』

作品のあらすじ・導入

『穴とむっつりどすけべだいとしょかん3』は、東方Projectの魔女・パチュリーが地下図書館でこっそりと人間を性処理に使い続ける姿を描いたエロ同人誌です。「セックスじゃなくて人間を使ったオナニー」と言い訳しながらも、彼女自身が性行為の快感にどっぷりハマっている描写が秀逸。例大祭17で頒布されたシリーズ第3弾です。

Hシーンの見どころ

パチュリーは薄着の寝間着姿で、人間のチンポをしゃぶり、搾精し、さらにフェラ・パイズリ・アナル・生挿入を何度も繰り返します。檻越しのフェラや焦らし責め、咥えたままの喋り方など、痴女らしいこだわりが満載。恥じらいを捨て、ムッツリスケベが暴走する描写がエロく、特に「好きだねアンタも…突っ立ってんじゃん?」という台詞の説得力がすごいです。

絵のタッチ・演出の強み

線が美しく情報量が多い作画で、汗・唾液・体液の描き込みがリアルかつ濃厚。モノクロでも質感と湿度が伝わってくる演出力で、パチュリーのじっとりした視線とねっとりとした台詞が相まって、フェチ感が強いのが魅力です。静かな図書館での背徳感もポイント。

総評・こんな人におすすめ

ムッツリ系痴女の淫語責めや、パチュリーの支配的かつ抑えきれない性欲描写が好きな方におすすめ。前巻ファンはもちろん、パチュリー推しや“知的キャラの性癖暴走系”が好きな方にはたまらない内容です。

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